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2017年6月 3日 (土)

H29.06.02 八王子駅+都内行き

 6月を迎えて今月が終わると一年の半分が終わるという事になります。また、今回は比較的初めの方に例会があるので5月の後半はバタバタしましたが、明けて今日の深更に無事フィニッシュ。行き掛けにディスクを焼いて11時半を過ぎて出発進行。

 澄んだ空を仰ぎ見て南大通り沿いのバス停から八王子駅南口行きに乗るとちょうど病院帰りのシニア客の先客が多いものの大方消防署の前で降りてマスターが乗った次のバス停からベビーカー片手のママさんが乗るとお兄ちゃん(と言っても幼稚園に入る前ですが)が腰掛けていたので車椅子のスペースで折り畳みになっていることを教えてあげて今のうちからバリアフリーの心得を身につけたら凄いのでは?とお節介なおじさんでスミマセンです。

 サザンスカイタワーの信用金庫で軍資金を引き出し、今日は懐具合が温まるも念のため、京王のカードに払い込む分を除けてスターバックスへ。幸い、ソファー席を締める事が出来て昨日からラテがドリップ&アイスコーヒーと似たシステムで期間限定ですが2杯目200円をチャレンジして夕方は大崎に居るのでよっしゃ!と思った次第です。また、イーアス高尾店オープンの張り紙を見つけ、この前くらい(丁度、東京支部の支部総会が行われます)に普段用のSDカードを仕入れなくてはとマスター愛用のSX720HSもそろそろ購入から1年でついこの間も鉄道友の会の会員仲間が同じものを買ったなんてお話しされておりました。

 ビックカメラでインクカートリッジをリサイクルに出すと今度は北口へ回って今日の話の題にも繋がりますが根岸行きの8092列車はどうかな?と様子を伺うと今日は空振りで後刻この事を盛り込んで話しますが、周りをウロウロした小学生ぐらいの背しか無い爺さんがウロウロして目障りでしたが(マスターが乗る1時間後もまだ居ましたので何やって居るんでしょう)、私に言わせれば「アンタは必要価値が無い!」と言い張りたい所です。セレオに入って2階のイベントスペースでは立川のエキュートにお店がありますが時々、セレオでも2階のこのスペースや京王百貨店に期間限定で列車の絵が描かれた子供服の”OJIKO”が来ていたので新幹線あたりは定番ですが、今回は江ノ電や阪急1000系(現代)あたりをモチーフした新作も。お昼は『さぼてん』の中華粥屋さんの後に入ったお茶漬け屋さん『こめらく』を頂きます。先週の週末あたりから口内炎になってしまい、下唇の右側が痛い故に食う事もこのところ難儀です。鮭といくらの北海ごはんを選び、テーブルには海苔、削り節、アラレ、刻みワサビとお茶漬けに添えるものは一通り並べられていますが、頂き方は鰻のひつまぶしに似た格好なので名古屋の人なら取っ付けそうな雰囲気です。お茶漬けと言ってもだし汁ですが、冬場に来たらこれが胃に優しいと思い、都内には系列店が多いものの、多摩地区は京王線の府中駅の下とココしかありません。

 ランチタイムの後は8階の有隣堂、4階の京王百貨店と立ち寄り、2階のスターバックスへ。今日は暑くなりそうなのでコーヒーフラペチーノのトール+ショット追加を頂きます。幸い、有隣堂側のテーブル席を占める事ができました。カップを見ると最近はお客さんが多いお店は手書きからラベルが貼られる様になりましたが、下の隅は何処かパートナーさんの手書きを思わせる様な心遣いが見られてスターバックスらしいなと感じ取れます。

 マルベリーブリッジからバスの降り場前のビルにある八王子しごと館で連休前以来なのでどこか無いかなと尋ねると係員のお姉さんとも顔馴染み(?)に。1月に来た時から目を付けていた安全牌の所は相変わらずで何処か他に無いかなと探してもらうと三鷹に本社がある会社の八王子営業所の求人があってExcelは普段使っていますがCADは不得手ながらIllustrator(アドビのソフト)で多少齧って応用みたいな形で使えるのではと思い、長期かなと思いきや6月一杯のスポットで日雇に毛が生えた感覚らしく月末にはハイ!それまでよ!と言った具合で面接を受けて採用されたらホンの数週間で離れるとなると気乗りがしなくご破算に。

 Suicaを券売機でチャージしてからゲートイン。2番線に向かうとちょうど、南松本からの浜五井行きのタキ1000を連ねた2080列車が停車中。EH200は後で2081列車の時に見られますが、タンク車はタキ1000×8+855+888+241(全検28-5-26川崎車、自重16.9t)+657+289(全検28-8-8川崎車、自重16.7t)と出発までに何とか見る事が出来て未確認の全検車もあったので10時間後の予習も兼ねて。

 行きは最初、13時59分発の中央特快で行こうと思ったら一本前の13時52分発の中央特快は余裕で座れたので間隔が空いている割には意外だなと拍子抜け。どうも午後の特快は学校帰りの学生が多いのか敬遠する向きがあったのですが、少子化や諸々の影響なのか驚き、このまま東京駅を目指します。豊田の車両センターは例によってグレードアップあずさ色のクハ189-509×6(八トタM52編成)や久し振りにクハ201-1も顔を出して『中央特快』のヘッドサインを掲げて。順調に進み、東京駅は『ひたち』14号のE657号を見て2番線に到着。車中、iPod touchに入れていた洋楽が入っていないなと思い、転送の設定が今ひとつだったのでは?と感じ取れます。

 東京駅では中央線から山手線に乗り換えると中央の地下通路の外側にあるお店が軒並み店仕舞い。空いているのは駅弁屋さんの『祭』くらいでここを覗いて5・6番線へ。

 2分遅れて出発した山手線で新橋へ。新車のE235系が少しずつ見られるようになりましたが、まだE231系の数が多く、この辺はいずれ総武線の緩行へ回ってかつての黄色い101系と同じ道程を辿るものと感じられます。

 新橋に来たのは丁度1年振りでこの頃はまだ築地の中央卸売市場が豊洲へ移転する前で専用の中型車(この前は青梅に居た2009年式のもの)が見られると思いましたが、空振りになりましたが、その後移転が延期になり、早々廃車になる事態に陥り、止まっていた大型の都営バスをデジカメに収めて地下街からそのまま汐留のビル街を目指し、パナソニックセンターの裏手から停車場跡の鉄道歴史資料室へ赴きます。2階でJRバスの展示が行われていたので例会の日と期間が丁度重なって嬉しく、国鉄時代は鉄道輸送の補完をする目的で全国津々浦々敷かれた話は有名で車両から技術開発(その最たる成果が東名高速の専用車です)、営業面まで貨客関係なく内容が充実していました。面白い所ではトラックの運用表も展示されて昔、中央東線で運用された荷物電車に積まれた荷物が新宿駅からどの様に汐留(東海道方面)や隅田川(東北、常磐、上越方面)へ継送されたかと言うと列車は無かった筈でしたが、この都内のフィーダー輸送についてはトラックが活用されてコンテナで東京タと隅田川のシャトル列車の自動車版と言った所です。さすがに内容が濃かったのか図録もゲットし、この後は電通ビルのアドミュージアムへ赴こうと思いましたが、残念ながら秋まで改装でお休みとのことで例の事件とは無関係です。また、素晴らしいポルシェのショールムも近くにあります。

 いつもは都内へ来ると一方通行が多いですが、今回は珍しく東京駅へ逆戻り。京浜東北線の電車に乗り、八重洲中央口の改札を出てから東京駅一番街のキャラクターストリートに立ち寄り、3月に来る事があったら同じフロアの有楽町側(今回行きませんでしたが)に地方の美味しいお店がオープンしてこの中に崎陽軒のシウマイバルに行きたかった事を思い出します。再び1階に降りて日本橋口側へ向かうと新しくオープンした三省堂書店に立ち寄り、八重洲と言うと鉄道の本が充実した栄松堂書店が有名でしたが、閉店して地下街の本屋さんで扱っていたもののここも閉店してしまい、三省堂が新たに出店してこの需要を汲んだ事も伺えます。民営化から30年を迎えたJR電車編成表の復刻版はラッピングされて立ち読み出来ませんでしたが、J-Trainの最新号には昭和50年代の首都圏の貨物列車の記事が綴られて興味深く読みたいものの、こちらは専門家故に元になった資料で読みたい所。向かいにはスターバックスがあって後で調べるとJR東海の子会社(=昔の日本食堂の一部とグリーン車のパーサーさんが所属する会社が合併した所です)で運営する八重洲北口店でこりゃいいロケーションだなと思い、昔はJR東海が運営する鉄道模型のお店がこの辺にあったことを思い出し、アメリカ・ケーディーのNゲージ部門であるマイクロトレインズの貨車も豊富に取り揃えていた事を思い出します。少し中を歩きながら北側の改札から入ります。

 17時を回る頃に東京駅から山手線の外回りで大崎へ。新橋へ向かう時と同じ編成とたまたま当たってあの後2周りしたのでは?と感じ取れます。品川で降りるお客さんが多く腰掛けていた私より少し若いくらいの頭が涼しいお兄さんから話し掛けられて「大崎で降りますよ!」と気にされていた様でありがとうございます。長年の慣れもあるので不思議に思いますが、結構マスターは一駅前でドアの前に立つ事が多いです。

 ゲートシティーに到着すると先ずは腹拵えでマスター自身この1週間ほど口内炎を患ってしまい、麺類は大丈夫だと思い、夕飯は『めん坊』でざるとろろそばの夕食。今日は最初降る予報でしたが、逆に暑い日になったので丁度良いかなと言った具合で口内が気にならなかったら天ざるでも良かったのですが、デザートのみたらし団子も頂きました。

 続いてスターバックスでは先程サザンスカイタワーのお店でアイスラテを頂いたのですが、2杯目が200円で飲めるのでここではノーマルに頂いてストロベリードーナツを一緒に頂きます。今回は例の赤いレザーのソファー席をゲットするも妙に涼しい格好のお姉ちゃんやら居眠りしているオヤジ(こう言うのは迷惑で顰めっ面したくなりますね)がいたものの、何とかゲットしました。

 18時半近くなると南部労政会館へ。早々O氏が到着して暫くすると(やや早かったですが手続きで)親分のF氏と参上し、暫く準備してから部屋へ入り、19時から初めて1時間半ほど盛り上がりましたが、つつがなく進んで散会となりました。親分のF氏というと国鉄の鉄道公報から貨車関係の内容をピックアップしたものを毎回載せていてこちらも内容の穴埋め(失礼な言い方ですみません)で進めましたが、ストックを見ると後1回分で順調に進むと次回(8月分)で15年に及んだ連載も完結となります。最初は1月以外の毎月だったのでこのペースなら5〜6年前に終わった筈ですが、10年前(と思いましたが………)から2ヶ月に1回にペースダウンしてこれですから凄いものです。

 早めに終わると帰りの通勤快速は大抵新宿発が21時25分頃のものですが、今回は初めて(?)『中央ライナー』5号の前に当たる21時05分発に乗る事が出来、途中、阿佐ヶ谷から荻窪辺りまで足取りが遅くなりましたが、例によって国分寺で何とか座れて豊田に来ると3番線には『むさしの号』で八王子に来た205系が一休みしている様子を見てあっという間に八王子到着。

 八王子駅に到着すると2085列車の到着までには87〜86列車の編成も見る事が出来、この間には立川からの甲府行き(561M、←クモハ211-3048×3+1008×3/長ナノN313+N324編成)が到着して珍しくロングシートの編成も参上。『中央ライナー』5号、『成田エクスプレス』50号と見て1・2番線へ赴きます。

○86列車(6/3発)…いつもの14両編成で宵の内に来ると決まって1〜2両は見落としてしまいますが、今日は全車上手く確認する事が出来、全検の対象車は577番だけで昨秋のうちに入場したナンバーです。
△根岸
EF210-1**
タキ1000-469 JOT[E]/根岸
タキ1000-152 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-467 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-630 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-604 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-536 JOT[E]/仙台北港 無
タキ1000-260 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-481 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-846 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-194 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-511 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-191 JOT[E]/根岸* 石油類)黒地
タキ1000-605 JOT[E]/根岸
タキ1000-577 JOT[E]/根岸 全検28-11-2川崎車、自重16.7t
※少し離れてHD300-17停車
根岸*=旧郡山常備車

 再び4番線に戻り、金曜日の夜というと決まって遅れますが、今日は不思議と順調でこのまま2085列車の到着を待ち、2番線を通過する東京タ行きの2082列車はEH200-3+コキ106・107×10の編成で先頭〜3両目とトランスシティの20フィートコンテナ(3両目は真ん中に19Dを1個積載)が積まれていました。

○2085列車…坂城行きながら編成はガソリン、灯油・軽油積載車のみの組み合わせで何処か八王子行きの列車を短くした印象の組み合わせで短い13両編成で到着し、タキ1000の中でもH6新製の二桁番やH18新製の700番台が結構目立ちました。
△篠ノ井(坂城)
EH200-18
タキ1000-762 JOT/根岸
タキ1000- 53 JOT[E]/根岸*
タキ1000- 52 JOT[E]/根岸*
タキ1000- 58 JOT[E]/根岸*
タキ1000- 29 JOT[E]/根岸*
タキ1000-869 JOT/根岸 無
タキ1000-628 JOT/根岸 無
タキ1000-360 JOT[E]/根岸* 全検27-12-11川崎車、自重16.7t 無
タキ1000-783 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-764 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-851 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-230 JOT[E]/根岸*
タキ1000-277 JOT/浜五井*
根岸*、浜五井*=旧郡山常備車

 2085列車の編成を一通り見終えるとE351系の『中央ライナー』7号が到着するまでにipod touchの充電をしながら3・4番線の待合室で一休み。23時を回るとソワソワしますが、4番線に『中央ライナー』を受ける快速電車が到着するまでの辛抱なり。

 この高尾行きが出発すると程なく2081列車が到着。3月のダイヤ改正からやや繰り上がって出発する様になりましたが、気合を入れつつ到着を待ち、牽引のEH200は10時間振りのご対面です。

○2081列車…今日はやや多めの11両編成で到着し、四日市や塩浜(旧本輪西)のナンバーで未確認も運良くキャッチ。牽引機はしばらく高崎機関区の構内で休車になった様子くらいしか音沙汰がなかった(手持ちの資料だとほぼ1年です)試作の901号機が参上。
△南松本
EH200-901
タキ1000-654 JOT/根岸
タキ1000-266 JOT/四日市* 全検28-6-6川崎車、自重16.5t
タキ1000-662 JOT/根岸
タキ1000-822 JOT/浜五井 無
タキ1000-13 JOT/浜五井* 無
タキ1000-627 JOT/根岸 無
タキ1000-615 JOT/根岸 無
タキ1000-890 JOT/根岸 無
タキ1000-457 JOT/根岸 無
タキ1000-112 JOT/塩浜# 全検27-6-4川崎車、自重16.7t 石油類)黒地
タキ1000-172 JOT/四日市* 全検27-7-13川崎車、自重16.8t
浜五井*、四日市*=旧郡山常備車、塩浜#=旧本輪西常備車

 続いて5462列車、5461列車と見るのですが、この頃には上野原の少し先にある四方津〜梁川間で異音発生とのことでダイヤが乱れている様子の報が入り、この影響でしょうか5462列車は大月、猿橋のどちらかで足止めを喰らった様子に遭いましたが、4月の例会の日の帰りにすぐ出発した5461列車はどうかな?と到着を待ちます。

○5461列車…先頭は根岸発のタキ1000ですが、他は浮島町からのオイルターミナルのタンク車が続いてタキ1000では旧矢羽根色1両、旧ライン入り3両とこの辺と言うと高速列車ではA重油=旧ライン入り、ガソリン、灯油・軽油=旧矢羽根色の組み合わせがお馴染みでした。タキ43000も全検出場車の未確認も結構キャッチし、冬場は余り地元で見られなかった青塗りのJOT所有タキ43000を久し振りに見掛けました(幸い、43428番のデータは前に確認した時のままでした)。また、牽引機は2081列車の901号機に対し、こちらはトップナンバーでした。
△南松本
EH200-1
タキ1000-606 JOT[E]/根岸 根岸発 無
タキ43356   OT/南松本 無
タキ43428   JOT×/浜五井 全検22-8-5川崎車(29-7-25切) 無
タキ43031   OT/倉賀野 無
タキ1000-337 OT/倉賀野 石油類)黒地▼
タキ43008   OT/八王子※ 石油類)黒地▼
タキ1000-453 OT/倉賀野 無
タキ1000-448 OT/倉賀野 無
タキ43168   OT/南松本※ 無
タキ43172 OT/南松本 全検28-5-11川崎車、自重15.6t 無
タキ1000-741 OT/川崎貨物◎ 全検28-8-15川崎車、自重17.0t
タキ43021 OT/南松本 全検27-4-2川崎車、自重15.8t
◎=旧矢羽根色、×=エコレールマーク撤去、常備駅の※=旧西上田常備車、▼=表示板の逆向き

 各車に挿入された車票を見るとこの列車の列番である”5461”の文字がプリントされ、この番号というと同じ浮島町から篠ノ井にあったエッソ油槽所向けの列車を思い出し、タキ35000・45000が重用された印象が強く、平成8年の秋から突然ツートンカラーのタキ1000(240〜247、281〜289)が戦列に入る様になったのには驚いた事があり、平成11年春に廃止されましたが、末期はゼネラル石油向けに運用していたタンク車と共通運用になって驚いた事があります。さすがに今日は時刻通り(?)といった所でマスターの顔も嬉しくなり(それよりもスターバックスのラテのお代わりが効いたのでは?)、改札を出るとNEW DAYSで夜食のおにぎり、南口の通路側の自販機で伊右衛門を買って南大通りを歩いてのご帰還となりました。

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