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2015年8月 6日 (木)

H27.08.05 松本周辺(その1)

 『ムーンライト信州』81号は定刻より10分程遅れて0時51分に出発。編成はクハ189-9×6(長ナノN102編成、あさま色)の5号車。『みどりの窓口』の券売機でシートマップを見ると到着した時点で所々通路側の空席があるなと思ったらその通りでマスターの席もB席の先客無く、後の1列目は4席とも空いた状態です。窓枠にポカリスエットとオレオを置き、18きっぷと指定券を袋から出してスタンバイ。iPod touchで先程見た5462列車をまとめ、いつも乗ると小仏トンネルを過ぎた辺りで車掌さんが回って来るのですが、今回は遅れて山梨県に入って上野原から四方津へ向かう間で参上。八王子の時点では10分遅れが大月ではほぼ定刻に3番線の到着。4番線は先着のE233系、211系の1000番代、オヤ!朝一番の高尾行きは115系のスカ色(クハ115-1123×6/長ナノC1編成)が止まっているではありませんか!折り返すと松本行きを担当するので午前中は何処かでお見掛けするかもしれませんが、乗れればラッキーと念じつつ後は駅ごとに目を覚まし(長野管内は塩尻除いて熟睡しました)、塩山で休む115系から211系に変わったものの、さすがに暗い中でスカ色(青の部分)に白ペンキは肉眼でも読めたものの、ステンレス車体に黒い転写シートとなると見辛い。甲府は丁度2番線をレールの交換作業の最中でキャブ付きのモーターカーが入っているのも確認でき、小淵沢は泊まりの115系がそのまま211系に変わりましたが、こちらも塩山と同じ状況ですね。長野の管内に入って富士見で6分停車、茅野は隣の2番線に南松本行きの2081列車が停車して前から5〜6両目あたりとご対面。塩嶺トンネルを越えて塩尻で10分停車。ホームの案内表示もすっかりLED照明に変わって後で見ると松本・上諏訪周辺と変わっている事が伺え、南松本は上り線側に5467列車が控える姿を見るとこちらも後一息。松本駅は5番線の到着。

 松本駅で降りると今やたった一本となった『あさま』色の189系を見送るといつもは3番線で坂城行きの2085列車が休む姿が拝めるところ、京浜東北線の架線事故で今日は遅れている様子で見られませんが後で何処かで見られたら御の字といった事で先ずは車両センターを見ると先日、J-TREC横浜から運ばれた新しい特急電車のE353系の姿を先輩のE351系と並ぶ姿を見る事が出来、夜が明ける5時を回ってから戻って出庫する電車を交えて頑張ってデジカメに収めた次第です。ネット記事で確認すると『成田エクスプレス』のE259系に近い雰囲気ながらラインの色使いやロゴ、顔付きと精悍さが出て側窓の黒い処理がロゴと並んで台形になっている事でインパクトを与えます。再び2・3番線に赴き、初発の高尾行きの後で2085列車と同じ坂城行きの5463列車が3番線を通過してこちらは塩尻大門で一休みしたので時刻通りの運転です。ホームの先端はヤタラと中学生くらいの軽装(サッカークラブみたいな格好といえばピンと来ますが)のジャリ鉄が多い事。

○5463列車…先頭だけA重油専用車が入った14両編成。全検出場車の中で201番を確認し、緑文字のナンバーが先月21日の83列車(〜翌日の80列車)で竜王行きに入ったナンバーが続きました。
△篠ノ井(坂城)
EH200-14 Ps
タキ1000-319 JOT[E]/根岸 A重/石油類)青地
タキ1000-215 JOT[E]/根岸* 石油類)黒地
タキ1000-602 JOT[E]/根岸
タキ1000- 19 JOT[E]/根岸*
タキ1000- 88 JOT[E]/根岸*
タキ1000-153 JOT[E]/根岸* 全検27-7-16川崎車、自重16.7t
タキ1000-631 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-476 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-222 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-623 JOT/根岸 無
タキ1000-881 JOT/根岸 無
タキ1000-766 JOT/根岸 無
タキ1000-764 JOT[E]/根岸

タキ1000-201 JOT[E]/根岸* 全検27-6-3川崎車、自重16.7t
根岸*=旧郡山常備車

 お目当ての電車(最初、2・3番線かなと思いましたが、4・5番線でした)までまだ時間があって松電の方を見ると『鉄道むすめ』ラッピングの”なぎさ号”(3005×2)ともご対面。最近はさすがに定着したのかラッピング電車やモデルになった鉄道会社でもタイアップ商品が登場するようになったもののさすがにマスターはここまで食指を延ばす勇気が無く、幸い、元が井の頭線の電車も手伝ってこのBトレは購入しており、そろそろこの辺の鉄コレが売り出される予告があるも正式は発売日が未定なので近いうちに予約する予定です。

 5番線から6時24分発の立川行き(424M、クハ211-3×6/長ナノN603編成)で南松本で乗ります。よく西八王子から乗った時と列番が一列車違いの扱いですが実質、同じ電車で211系に変わってからお初の乗車と随分後手になりました。お決まりの車はパンタ付なので115系では3、5号車に入っていた所、211系では2、4号車に変わったのでバスに乗る習慣が付いていなかったら移動必至でしたね。幸いワンボックス占めて三々五々と集まって出発進行。朝日を浴びての走りは115系の時に比べると静かになったのも一目瞭然で25年前に東海道線で感じたことが今、長野で味わう事となろうとは思いもよりません。

 南松本で降りると5467列車の他にそろそろ、四日市行きの3088列車のタンク車が1番線側の発着線に入るのですが、アレ、定位置のEF64重連が1組しか見られずと大ボケを扱きましたが、タンク車は反対の2番線側にしっかりと控えて一安心。

○3088列車…入線する線が変わって戸惑いましたが、最初14両編成かなと思ったら10両編成の短い編成で浜五井からの移動車も見られ、旧浜川崎組2両とオイルターミナルの移籍車1両(こちらは初顔合わせ)とありました。
△稲沢(四日市)
EF64 1003+1033[共に更新色、冷風]
タキ1000-275 JOT/浜五井* 無
タキ1000-247 JOT/四日市* 無
タキ1000-278 JOT/浜五井*
タキ1000-804 JOT/浜五井
タキ1000-264 JOT/四日市* 無
タキ1000-821 JOT/浜五井
タキ1000-398 JOT/浜五井 全検25-5-24川崎車、自重17.1t 石油類)黒地
タキ1000-274 JOT/四日市*
タキ1000-813 JOT/浜五井 無
タキ1000-809 JOT/浜五井
四日市*、浜五井*=旧郡山常備車

 一緒に5467列車も止まっていますが、一回りの後のお楽しみと言った形でこちらは気になる所をピックアップして『ムーンライト信州』運転日ならではのE257系の『おはようライナー』長野行きは一仕事終えて三鷹へ回送する189系の姿もキャッチ。
・クハE257-112×9(長モトM112編成):8523M

 南松本で一通り片付くと7時27分発の上諏訪行き(1520M、クモハ211-3017×3/長ナノN309編成)で塩尻へ向かいます。何とか座れて甲府方を陣取り、JONETに入っているタキ1000を見ると後で確認する3084列車の分のためか言わばこの段階では予習と言った具合で幸い、リストに入っていなかったナンバーもキャッチし、昨秋新製されたナンバーや後方はオイルターミナルの移籍車と旧本輪西の定位置とiPod touch片手と言うのは地元で慣れているからという間でもありません。

 塩尻では3088列車の様子を見るべく3・4番線へ。南松本では下り線側に止まっていると細々した確認が出来ますが、上り線側となるとまだ陰っている事もあってかきれいに見られないのが惜しい点ですが、ここでは南松本の補足の形で過ごし、再び1・2番線へ。1番線の外側からは北陸新幹線のPRボードを見付け、長野管内では今年一年の大きな出来事の一つでもあるのでついデジカメに収めました。

 塩尻から7時55分発の甲府行き(430M、クモハ211-3062×3/長ナノN305編成)で上諏訪まで乗ります。塩嶺トンネルではiPod touchで貨物列車の編成の準備をして岡谷からは諏訪湖に沿って走り、岡谷の0番線はE127系、下諏訪では3番線で先程先行した『あさま』色の189系とご対面。2番線は飯田線の313系(1262M=茅野→辰野の運転でこの間をJR東海車が担当するのは珍しい例です、クモハ313-3015×2/海カキR103編成)に擦れ違い、上諏訪に到着します。

 上諏訪では思わぬサプライズで何と!坂城行きの2085列車が2番線に停車していつもなら松本駅には4時半頃に居る所、この時間という事は5時間遅れと言う事になります。京浜東北線の架線事故が意外な所に影響が出るとはいやはや。このおかげか午後来る筈の2084列車も大幅に遅れていた事も後で知りました。

○2085列車…本来なら松本で見られる筈が京浜東北線の架線事故の影響で上諏訪でご対面と相成りました。先頭だけA重油積載車の14両編成です。
△篠ノ井(坂城)
EH200-23
タキ1000-121 JOT[E]/根岸* 全検26-11-8川崎車、自重16.5t (A重)
タキ1000-244 JOT[E]/根岸*
タキ1000-513 JOT[E]/仙台北港 全検26-10-21川崎車、自重17.0t
タキ1000-480 JOT[E]/根岸
タキ1000-441 JOT/根岸
タキ1000-418 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-824 JOT/北袖# 無
タキ1000-756 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-220 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-563 JOT/根岸 無
タキ1000-237 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-559 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-333 JOT/根岸 無
タキ1000-163 JOT[E]/根岸* 無
根岸*=旧郡山常備車、北袖#=旧本輪西常備車

 この間には先程の189系『あさま』色の回送電車が1番線に到着して4時間遅れの顔合わせを楽しみながら一度改札を出てNEW DAYS(看板が新しいグリーン地のものです)の覗き、窓口でポケット時刻表を買い、諏訪の市立博物館で諏訪の鉄道展が行われるポスターを見付けて長野支部の前の支部長さんがお話しされる事も載っていたのでマスターもここ暫く東京支部のお手伝いや財政事情もあってご無沙汰しておりますが、このブログに立ち寄られる支部の会員さんが居られるので嬉しいお話です。東側の跨線橋から2・3番線へ。自販機もすっかりSuica対応になり、From Aquaの500mlを買おうと思ったところ、手持ちのSuicaの反応が今一つで現金払いなり。ショルダーのストラップが外れるハプニングがありましたが、再び南松本へ。この頃になると飯田線からの313系(211M〜544M、クモハ313-1701×3/海シンB151編成)が到着します。

 上諏訪から8時56分発の松本行き(427M、クハ115-1123×6/長ナノC1編成)で南松本まで乗ります。昨晩は大月泊まりを過ごした編成で高尾行きの初発である1450Mの折返がこの電車で昨シーズンは『ムーンライト信州』の券が取れず、朝早く出て乗った際に次がこの電車だったので運用も午後の塩山行きで入るな!と読めます。何と言ってもリバイバルスカ色の編成に当たるものの、3月以降長野の115系というと本家は6両編成の2本だけで湘南色もイベント用と言った具合で少々寂しくなりましたが、逢えるだけでも嬉しいですが、ボックス席でレイクビューを楽しみたいと思いましたが、運悪く2号車(後ろから5両目)は松本へ遊びに行くようなお姉ちゃんが多く、ドア脇のロングシートに腰掛けるも松本方の優先席に腰掛けていた小5〜6くらいの女の子のおしゃべりが煩かったのには閉口しましたが私に言わせると「アンタらが生まれる前から働いているのだよ!」と噛ましたい所ですね。途中、下諏訪はJRバスの三菱ふそうエアロエースや岡谷ではお先に失礼しますが、以前の『みすず』スジの松本行き313系(クモハ313-1703×3/海シンB153編成)を見てみどり湖の駅名標が新調していたのに気付き、後で各駅でも交換している様子を確認しました。

 南松本に着くと浜五井行きの2080列車がスタンバイして暫くすると塩浜行きの3084列車が入るので言わばタキ1000の編成が続く格好の時間帯で反対側の発着線は相も変わらず5467列車が控えているのでこの辺が片付くとオイルターミナルの基地へ入線という段取りが読み取れます。コンテナ車も北長野発と思しき2両に5467列車の到着の2両と連結してコンテナホームへと入線します。この他にも足回り部分の塗装が美しいコキ104-1776が1両ポツンと停車しています。

←篠ノ井 コキ106-479+107-479(空車)+104-2482+106-812

○2080列車…八王子駅で見た2081列車の編成がそのまま折り返しますが、ここで見落とした1両も埋まり、パーフェクト。1番線からトップナンバーが止まった辺りが見られるかな?と期待した所、柵に当たってしまったのでお手上げです。
△蘇我(浜五井)
EH200-24 Ps
タキ1000-458 JOT/根岸 石油類)青地
タキ1000-822 JOT/浜五井
タキ1000-615 JOT/根岸
タキ1000-302 JOT/浜五井*
タキ1000-566 JOT/根岸
タキ1000-626 JOT/根岸
タキ1000-300 JOT/四日市* 無
タキ1000-816 JOT/浜五井 無[車票]
タキ1000-334 JOT/根岸 無[車票]
タキ1000-627 JOT/根岸 無
タキ1000-810 JOT/浜五井 無
タキ1000-808 JOT/浜五井 無
タキ1000-890 JOT/根岸 全検26-11-11川崎車、自重16.9t
タキ1000- 1 JOT/根岸* 全検KS27-3-11川崎車、自重17.1t □
タキ1000-444 JOT/根岸 石油類)青地[車票]□
タキ1000-393 JOT/浜五井 無
タキ1000-862 JOT/北袖# 石油類)黒地▼
EH200−18 Ps
▽(2081レ)
□=2081レで車票の挿入位置、浜五井*、四日市*、根岸*=旧郡山常備車、北袖#=旧本輪西常備車、▼=表示板の逆向き

 3084列車の編成が入ると2080列車の隙間から連結しているナンバーもチェックし、今回は幸い、未確認で且つこれから全検入場と言ったナンバーも確認する事が出来て昨年は水害の影響から見られなかった事を思うと嬉しい話(間に一度、名古屋行きと一緒に四日市へ赴きましたが)ですね。

○3084列車…判で押した14両編成で現車データが未確認だったナンバーもそこそこ掴まり嬉しくなりました。
△稲沢(塩浜)
EF64 1017+EF64 1027 [共に更新色、冷風]
タキ1000-141 JOT/塩浜* 全検22-11-10川崎車、自重16.8t
タキ1000-142 JOT/塩浜*
タキ1000-939 JOT/塩浜 新製26-9-5日車、自重17.2t
タキ1000-942 JOT/塩浜 新製26-9-5日車、自重17.2t
タキ1000-316 JOT/塩浜 無
タキ1000-339 JOT/塩浜 全検24-6-20川崎車、自重16.8t 無
タキ1000-343 JOT/塩浜 全検24-9-3川崎車、自重16.8t 無
タキ1000-845 JOT/塩浜#  全検25-2-18輪西派、自重17.2t 無
タキ1000-324 JOT/塩浜 無
タキ1000-317 JOT/塩浜 無
タキ1000-315 JOT/塩浜 無
タキ1000-841 JOT/塩浜# 全検25-1-17輪西派、自重17.2t 無
タキ1000-341 JOT/塩浜 無
タキ1000-321 JOT/塩浜 全検24-9-26川崎車、自重16.8t 無
塩浜*=旧郡山常備車、塩浜#=旧本輪西常備車

 この前後にはもう一本の115系(クハ115-1106×6/長ナノC14編成)が下り電車で到着し、後で塩尻で見掛けたので429M〜436Mと入っている事が分かります。さすがに暑くなって来たのでベンチで一休みしながら調査活動を進めた次第です。

 南松本から10時28分発の中津川行き(1826M、クモハ313-1311×2/海シンB503編成)で塩尻まで乗ります。乗った時は立ってJONETの線もこの頃になると2本目の編成が入ってタキ1000-839、681、830、800、832、843、307、327〜とタキ1000がズラリと並んで止まっているもののどうも動体視力が落ちているのかメモも書き漏らしが多くなりますが、幸い、村井で空席が出来て早速腰掛け、木曽辺りへ向かう"Youは何し荷的な"外国人ツーリストも見掛け、中には見事な体格の奥さんも居て転換クロスをボックスに作って馬鹿でかいツーリスト用のキャスターを置いてこれは日本の鉄道車両には不向きかな?(アムトラックのバゲージスペースなら楽勝ですが)と言ったサイズで大昔ならさぞかし手荷物運賃が取られるの間違えありません。中央西線へ向かう電車なのでこちらもそのまま5番線で降りて3084列車の到着を待ちました。

 塩尻は5・6番線に留まり後を追う様に4番線に入る3084列車を待ち、南松本の1番線からは見られなかった後ろ半分を中心にチェックやデジカメに収めながら過ごします。15分程すると中央東線の1・2番線へ。辰野と往復する運用はクモハE127-108×2(長モトA8編成)が担当。2番線のベンチに腰掛けると3番線の地酒の広告と合わせて昨年作られたタキ1000をバッチリ収めて息抜きをしますが、運悪く1・2番線の売店『あずさ』は休業中なり。

 塩尻から11時28分発の松本行き(433M、クモハ211-3062×3/長ナノN305編成)で松本まで乗ります。南松本の構内も115系のセミクロスに比べると211系は見通しが良くなったものの、ドアの回りの狛犬状態は相変わらず。もう少し中へ赴いてくれればこちらも止まっている車両の様子も掴めるのですが一心不乱にスマホやプレステに夢中の若者が多いと難儀で嘆きが出て来るのも歳のせいでしょうか。と思いつつも止まっているEH200やHD300、この頃になると夕方近くに入る四日市からのタキ43000(44t車中心です)が顔を出し、先程のコンテナ車も線を変えての荷役作業中でそろそろ右手にはアルピコ交通の広大なバスの車庫が見えて日野のハイブリッド車や懐かしいいすゞキュービックのノンステップ車(分類ナンバーが3桁に移りたての頃なのでもう15年選手ですね)、京王の高速バスと休む姿を見ながら松本駅は5番線の到着です。

 続きはこちらです。

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