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2014年3月12日 (水)

H26.03.12 京浜地区(根岸駅その1)

 18きっぷ遠征片手の春遠征も今日が二度目です。今回は京浜地区でもとりわけ、根岸駅のタンク車を色々と44t積みや昨年の秋口からタキ1000のH6新製の2桁車が早々全検出場したナンバーがまとまって出回ってこの辺りを押さえて行こうと出かけて来ました(本来は2月中に赴く予定が大雪の影響等で出られませんでした)。いつもは立川まで南武線経由、鶴見線を午前中に軽く回ってから根岸へ赴きますが、先月、横浜線にE233系が入ったので何処で当たるかはお邪魔してのお楽しみといった所です。

 西八王子の南口からバスで八王子駅南口行きに乗ると8時10分発は富士森公園経由(ロマンチカのラッピングバスが来ました)と南大通り経由が続き、後者に乗ると始発時点は貸切状態で3箇所の乗車は無く、元の市民会館前である南大通り、本立寺前と少しずつ乗って来て一安心。朝でお忙しいのか結構ドア間に固まって。三小の西側から流れが滞って16号の交差点故にここは仕方ありませんが、またここは信号の付け方が馬鹿かという程、間隔が短く、信松院の十字路みたいに歩車分離にしてくれればと町会の皆さんも仰って頂ければ幸いですが………(と日頃のマイカーの不満と重なります)。

 八王子駅の南口で降りると丁度根岸からの8097列車がEH200に牽かれて到着した所でまずは昨日、J-TRECから到着した東急1000系の様子をチェック。今日長津田へ送られる分が手前でHD300に繋がれた格好で3両編成2本が連結。1600形はダブルパンタになっていたのを先月は宵の内だったので暗くて分かりませんでしたが、時間があればサザンスカイタワーのデッキからでも。このような形で止まって左が高尾方、下の行が南側です。

1401+1451+1351+1354+1301+1251 (3/13発)
←HD300-8+◀1701+1601+1501▶+◀1704+1604+1504▶ (3/12発)

 珍しいシーンをデジカメに収めてから漸くゲートイン。5・6番線へ行き、横浜線の電車でE233系は来ないかな?と楽しみにしている一方で目の前は8097列車で到着した根岸のタキ1000が連ねてここでは午後の8092〜8095列車の予習になるのでノートにナンバーだけを書き出します。

 お目当てにしていた八王子発8時48分発の東神奈川行き(820K、クハE233-6001×8/横クラH001編成)は運良くE233系の担当に当たり、東神奈川まで乗り通します。二回目とはいえ、横浜線のトップ編成に当たったのは嬉しい話でいつもは乗り通すと相模原から小机あたりは居眠りタイムと決めていますが、新旧の入れ替わりも手伝い、今回は割かない代わりに頑張った次第です。E233系は中央線の快速電車ではお馴染みの存在ですが線区によって雰囲気や造りが違っているのも楽しみでシートの色使いやLED照明の採用、Wimax対応と埼京線バージョン、案内表示は京葉線&常磐緩行線バージョンに近いかなと言った雰囲気です。時間的にも朝のラッシュから少し外れた時間帯ながら結構乗っていましたが、横浜市内に入ると6ドア車のシートを畳んでいた時間帯なのでこのへんの様子も見て。意外とマスター、乗るのは午前中でも昼前の事が多く、朝に乗るのは高3の横浜博に出掛けた時以来なのでゆうに四半世紀ぶりです。E233系も私が知っている範囲で6本就いていますが、橋本と橋本〜相模原間、十日市場、鴨居と擦れ違い、また淵野辺を挿んだ矢部と古淵では旧山手線編成の205系と擦れ違いました。横浜市内に入ると乗り具合もドアの周りは結構固まるものの、ドアの間は疎らといった具合で205系とE233系の違いも見いだせ、1時間弱で東神奈川に到着。

 東神奈川は2番線の到着。降りると早速この東神奈川のスタンプが貼られて浦島太郎のスタンプをデジカメに収めてから3・4番線へ。3番線から前の2〜3両をデジカメに収めてこの間も八王子の4番線から同じような事を行いましたが、今度は片倉あたりで前3両片付けたいと思っております。

 東神奈川から9時48分(遅れて51分発)の大宮行き(944A、クハE233-1036×10/宮ウラ136編成)で鶴見へ向かいます。この間では京急新1000形のエアポート急行や鶴見折返しと見ての道中です。

 鶴見で通過する列車の様子を見ると今回は京浜東北線の信号故障@東京駅の影響からややキツメになりましたが、貨物列車も掻い摘む形で見ました。E233系に乗ったなら湘南電車の同系もご挨拶したいと思っても南行に被ったりとなかなか見られませんでした。この間に高島貨物線を通過する列車をウオッチします。

・1153列車…コキ100系の4両ユニット車中心で当日はコキ100-100の連結、ガレキ輸送用のUM8Aが積まれた様子も見られました。
←根岸 EF210-128+コキ103-4+102-4+3+103-3+101-99+100-99+100+101-100+103-27+102-27+28+103-28+103-142+102-142+141+103-141〜(東海道線の下り線を『踊り子』107号が被って不十分になりましたが………)

・3072列車…仙台タ〜相模貨物のコンテナ列車でEF65の牽引、前7両がコキ50000、後8両がコキ104の連結で前の方にUM8Aが積まれた車があったのでこの辺りが横浜羽沢着のものと思われます。

○3093列車…本来ならEH200の牽引ですが、先週の高崎行きと同様にEF64牽引で北関東向けは最長20両編成になる所、EF64、EF65牽引になると積車18両に抑えてしまいます。2両目の49番は全検出場間もないナンバーです。メモ程度ですが、停車中に確認した様に書き足してみました。
△倉賀野
EF64 1025[更新色、冷風]
タキ1000-306 JOT[E]/根岸 A重 
タキ1000- 49 JOT[E]/根岸* (A重)/石油類)黒地
タキ1000-850 JOT[E]/根岸
タキ1000- 83 JOT[E]/根岸* 全検25-11-15川崎車、自重16.6t
タキ1000-191 JOT[E]/根岸*
タキ1000-619 JOT/根岸 全検25-9-5川崎車、自重16.7t
タキ1000-212 JOT[E]/根岸*
タキ1000-765 JOT[E]/根岸
タキ1000-235 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-608 JOT/根岸 無
タキ1000-262 JOT/根岸* 無
タキ1000-806 JOT/浜五井 無
タキ1000-533 JOT[E]/仙台北港 無
タキ1000-160 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-479 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-157 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-428 JOT[E]/根岸 全検24-12-3川崎車、自重16.9t 無
タキ1000-237 JOT[E]/根岸*
根岸*=旧郡山常備車

 鶴見から10時27分発(遅れて29分発)の磯子行き(901C、クハE233-1038×10/宮ウラ138編成)で横浜まで向かい、車内では根岸の一発目の準備で整えながら過ごします。東神奈川の留置線も205系がいつものように2〜3本顔を並べて昼寝して2・3番線は空振りでしたが、横浜駅で向かう途中の八王子行きに擦れ違います。

 横浜駅は駆け足で改札を出入りしてまずはお手洗いを済ませて駅員さんが居る窓口から出て自由通路の崎陽軒でお昼の『シウマイ弁当』をSuicaで。ほんの1〜2分ですが、再び入ると先程も詰め寄った親父さんが相変わらずでこういう所で相談する中高年はどういう感覚で使っているのか気になる所で新横浜駅が東海道新幹線が来てここが同じJRでも東海の運営なので混乱する方が多いようですね。再び3・4番線に戻って朝の茶事はホットが無かったのでこのままホームの川崎方で出入りする電車をあれこれウオッチして横浜線の電車が来るとデジカメのシャッターを切る次第です。

 横浜から10時57分発の磯子行き(949B、クハE233-1066×10/宮ウラ166編成)で根岸まで乗ります。例によって桜木町、関内の下車が多く、ここを過ぎると乗りが疎らになるので空席が目立つと周りの状況を伺わないのか空気が読めないオッサンが多いのでこちらは横浜方の1/3へ。根岸で素早く降りるのも兼ねています。

 根岸で降りると先ずはいつも地元で見る85列車の出発直前で昨日のこの列車と同じナンバーが入る事が多く、EF210も午後の列車でまた根岸に来るので言わば復習、予習みたいな形で後で時間が出来た時にiPod touchにまとめる次第です。

○94(〜85)列車…昨日の85列車と全く同じ顔触れが続き、2両目のナンバーが間違えていましたのでここで訂正させて頂きます。昨日は14両編成で6両目の249番が切り離されて、後3両増結されて16両に増えた事が分かります。
△八王子
EF210-133
タキ1000-145 JOT[E]/根岸*
タキ1000- 91 JOT/根岸*
タキ1000-369 JOT[E]/根岸* 石油類)黒地
タキ1000-586 JOT[E]/根岸
タキ1000-602 JOT[E]/根岸
タキ1000-229 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-820 JOT/浜五井 無
タキ1000-169 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-486 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-355 JOT/根岸* 無
タキ1000-258 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-440 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-295 JOT[E]/根岸*

タキ1000-215 JOT[E]/根岸* 石油類)黒地
タキ1000- 70 JOT[E]/根岸* 全検25-11-9川崎車、自重16.9t
タキ1000-540 JOT[E]/仙台北港
根岸*=旧郡山常備車

○5160列車…最初は川崎貨物発のオイルターミナル専用列車のフィーダーかなと思いましたが、車票を見ると全車交検車ばかりでこの時期にしては軽い組み合わせです。
△川崎貨物
EF64 1023[更新色、冷風]
タキ1000-430 JOT[E]/根岸 全検25-7-4川崎車、自重16.9t
タキ1000-199 JOT[E]/根岸* 無○
タキ1000-492 JOT[E]/根岸
タキ1000-583 JOT[E]/根岸
タキ1000-156 JOT[E]/根岸* 石油類)黒地
タキ1000- 69 JOT[E]/根岸* 全検25-9-28川崎車、自重16.8t
タキ1000-497 JOT[E]/根岸
タキ1000-604 JOT[E]/根岸 全検25-5-9川崎車、自重17.0t
根岸*=旧郡山常備車、○=制輪子性能向上車、*=特殊ナット試行車

 丁度見ている時に時折現れる熱心にメモをとるお爺さんも現れてどの様にご活用されているのか気になりますが、年配の方でもキャップやジャンパーは何処か雰囲気が無く、声を掛けづらいですね(知識も無いのにこんな事やるなら有隣堂で立ち読みしてろ!と思うのが本音です)。合間が出来ると8760列車で到着したタンク車をノートに番号を書き出し、結構長く止まる事と同じ倉賀野行きの8777列車と対なので隙間からのチェックとは言え、予習に勤しむ形です。

○4091列車…一杯の20両編成で1番線に入ると前の2両はホームからはみ出てしまい、機関車の番号は別の方法でチェックしましたので後ほどご期待あれ。
△宇都宮タ
EF210-128
タキ1000- 41 JOT/根岸* A重
タキ1000- 8 JOT[E]/根岸* A重
タキ1000-119 JOT[E]/根岸* A重
タキ1000-176 JOT/根岸* A重、石油類)黒地
タキ1000-480 JOT[E]/根岸
タキ1000-584 JOT[E]/根岸
タキ1000-198 JOT[E]/根岸*
タキ1000-784 JOT[E]/根岸
タキ1000- 62 JOT[E]/根岸* 
タキ1000-292 JOT/根岸*
タキ1000-569 JOT[E]/根岸
タキ1000-163 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-418 JOT[E]/根岸 全検25-5-30川崎車、自重17.0t 無
タキ1000-158 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-223 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-852 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-508 JOT[E]/根岸 石油類)黒地
タキ1000-231 JOT[E]/根岸*
タキ1000-425 JOT[E]/根岸 全検25-6-3川崎車、自重17.2t
タキ1000- 25 JOT[E]/根岸* 全検25-10-25川崎車、自重16.8t
根岸*=旧郡山常備、*=特殊ナット試行車

 埒が明かず、根岸から12時05分発の南浦和行き(1116B、クハE233-1068×10/宮ウラ168編成)で山手まで行く事にしました。根岸線は結構乗っている割には途中は磯子や桜木町とめぼしい駅しか降りたことがなく、山手駅は前から東京の近場では珍しくトンネルに囲まれた駅として知られているので出入りする電車を収めるにはもってこいロケーションです。余談はさておき、4091列車を牽くEF210もバッチリとキャッチ。

 乗って来たのが北行だったので今度は南行の1番線へと移動します。落ち着いた住宅地に囲まれ、周辺には高層マンションが全く見られないロケーションで21世紀の今となっては貴重(?)なエリアです。地下道を通った際に今年、開駅50周年(=つまり根岸線の桜木町〜磯子間の開業と同じです)を迎えますが、新しく出来た駅の様にトイレや壁面が新調されていたのが印象的です。1番線の横浜方で待つ事にして、E233系を見ると中央線や横浜線と身近で見掛ける割には沿線の雰囲気が今一つですが、根岸線はこの山手駅に囲まれたトンネルは良い味を出しています。

 山手から12時13分発の大船行き(1039A、クハE233-1062×10/宮ウラ162編成)で根岸へ戻り、8571列車をそのまま確認するので従って乗る位置も横浜方の最後尾です。

○8571列車…先程の4091列車と並んだ20両編成ですが、所々タキ43000が連結されて最速75Km/hの列車と言う事が分かります。気になるナンバーでは243715番の現車データが前に見た時、間違えていたのでここが正しいものです。また、浜五井からの移動したタキ1000-279番もあります。
△宇都宮タ
EF210-155
タキ1000-104 JOT[E]/根岸* A重
タキ43616   JOT/根岸 全検24-5-25川崎車、自重15.8t A重、石油類)青地
タキ1000-127 JOT[E]/根岸* A重
タキ1000-125 JOT[E]/根岸* A重
タキ1000- 64 JOT[E]/根岸*
タキ1000-791 JOT[E]/根岸
タキ1000-244 JOT[E]/根岸*
タキ1000- 88 JOT[E]/根岸*
タキ243736  JOT/浜五井# 全検24-11-1川崎車、自重15.8t
タキ1000-614 JOT/根岸 全検25-9-9川崎車、自重16.7t
タキ243715  JOT[e]/浜五井# 全検25-1-19川崎車、自重15.9t 石油類)黒地
タキ1000-153 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-538 JOT[E]/仙台北港 無
タキ1000-268 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-794 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-222 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-279 JOT/浜五井# 無
タキ1000- 72 JOT[E]/根岸*
タキ1000-267 JOT[E]/根岸*
タキ243750  JOT[e]/浜五井# 全検25-1-9川崎車、自重16.3t 石油類)黒地
根岸*、浜五井*=旧郡山常備車、浜五井#=旧本輪西常備車

 後3両は跨線橋の窓越しからの確認になりましたが、前後して8760列車や5474〜5463列車の編成を確認しながら(撮影は手前が遮って無理ですが)次世代自販機で『朝の茶事』のホットを買い、待合室での昼食タイムとなります。

 この後は8760列車で着いた編成も積込み線へ入れる番となり、後で同じ編成が8777列車でそのまま入るので気になりませんが、この後で同じ倉賀野からの5078列車が到着するとこちらもその2で5079列車の項で合わせてご紹介しますが、先週の高崎行きの際に確認したのとほぼ同じ顔触れです。

○5474(〜5463)列車…冬場のピーク時は南松本行きのタキ1000が後方にぶら下がりますが、3月の声を聞くと共に通常の坂城行きだけの編成になります。15両編成のうち、タキ43000(全て44t積み)が3両連結され、最後尾の243883番は昨年の全検出場後初顔合わせでBトレのステッカーにもこのナンバーがあります。
△篠ノ井(坂城)
EF64 1035[更新色、冷風]
タキ1000- 40 JOT[E]/根岸* A重
タキ243709  JOT[e]/浜五井# 全検25-1-28川崎車、自重16.1t 石油類)黒地
タキ1000-194 JOT[E]/根岸* 
タキ1000-567 JOT/根岸
タキ1000-772 JOT[E]/根岸
タキ1000-298 JOT[E]/根岸* 石油類)黒地
タキ1000- 18 JOT[E]/根岸* 全検25-9-20川崎車、自重16.7t
タキ1000-474 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-532 JOT[E]/仙台北港 無
タキ1000-817 JOT/浜五井 無
タキ1000-297 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-238 JOT[E]/根岸* 無
タキ243749  JOT[e]/浜五井# 全検24-12-13川崎車、自重15.8t 石油類)黒地
タキ1000-818 JOT/浜五井
タキ243883  JOT[e]/浜五井# 全検25-9-25川崎車、自重15.9t 石油類)黒地
根岸*=旧郡山常備車、浜五井#=旧本輪西常備車、*=特殊ナット試行車

 一通り片付くと跨線橋に登ったり、奥へ収容するタンク車の列も入ってあとで車票が差し込まれると倉賀野行き(5168レ〜5763レ)や八王子行き(8461レ?)あたりかなと言った雰囲気です。タキ43000の44t積みでも未確認を見付け、京葉地区からの移動車で243813(全検25-4-26川崎車[30-7-27切]、自重16.1t/エコレールマーク下向き)、243816(全検25-4-15川崎車[30-7-16切]、自重16.0t)、この間地元で確認した243792番に跨線橋から見えた範囲には243766、243746の2両もありました。

 ここで本牧からの5692列車に乗せる貨車が来るのですが、今日は珍しく神奈臨の機関車は参上せず。少々寂しいものです。

○(8460〜)8479列車…タキ1000に混じってタキ43000も連結されて現車データ未確認だった243815番を漸くキャッチし、宇都宮タ行きの8569〜8564列車の常連でいつもは大宮の4番線を通過する所でメモするのですが、1番線から5番線へ収容した所でキャッチ。機関車も八王子発時点ではEH200でしたが、新鶴見からEF65(従って、今日の5692列車は単機です)に交替していることが分かります。

EH200-20→EF65 2066[JRF色、冷風]
タキ1000-147 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-301 JOT/根岸* 無
タキ1000-195 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-467 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-476 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-680 JOT/根岸 無
タキ1000-495 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-372 JOT[E]/根岸* 無
タキ1000-863 JOT/根岸 全検25-8-5川崎車、自重17.3t
タキ1000- 90 JOT[E]/根岸*
タキ1000- 76 JOT[E]/根岸* 全検25-8-29川崎車、自重16.7t
タキ243815  JOT/浜五井# 全検25-1-23川崎車、自重15.9t 石油類)黒地
タキ1000-868 JOT/ 根岸 全検25-8-19川崎車、自重17.1t
タキ243725 JOT[e]/浜五井# 全検24-11-12川崎車、自重15.9t 石油類)黒地
根岸*=旧郡山常備車、浜五井#=旧本輪西常備車、*=特殊ナット試行車

 ここまで終わると根岸駅の調査活動も一段落します。

 続きはこちらです。

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