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2012年3月14日 (水)

H24.03.13 北関東近郊(宇都宮・高崎沿線その2)

 大宮操の調査の1回目を終えて1070列車の到着に合わせて再び大宮駅へ戻りました。前後して6番線に到着する『草津』2号ではまたまた日光色の185系とご対面(←上野 クハ185-208×7+214×7/宮オオOM04+OM09編成)。

○1070列車…黒油の専用車が以前であれば必ず前2~3両が定位置でしたが、先頭の1両だけで一番多い量より1両短くなっております。
△蘇我(浜五井)
EF210-111
タキ1000- 98 OT/倉賀野 A、常)郡山
タキ1000-650 OT/倉賀野 無
タキ1000-398 OT/宇都宮タ 無
タキ1000-405 OT/宇都宮タ 無
タキ1000-303 OT/盛岡タ 全検19-7-31郡山車(24-9-13切)、石油類)黒地
タキ1000-374 OT/宇都宮タ 全検20-5-13川崎車(25-5-26切)
タキ1000-403 OT/宇都宮タ ○
タキ1000-449 OT/倉賀野
タキ1000-386 OT/宇都宮タ
タキ1000-384 OT/宇都宮タ
タキ1000-676 OT/宇都宮タ 全検22-9-22川崎車(27-10-5切)、自重17.0t
タキ1000-373 OT/宇都宮タ 全検20-8-1川崎車(25-8-14切)
タキ1000-388 OT/宇都宮タ
タキ1000-417 OT/郡山 全検20-11-10川崎車(25-11-23切)
タキ1000-452 OT/倉賀野
タキ1000-671 OT/宇都宮タ
タキ1000-377 OT/宇都宮タ
A=黒油専用、○=制輪子性能向上車

 一通り済むとエキュートの旨囲門でお昼の駅弁を物色。昨年の今頃は東北の駅弁がなかなか入らなくて大変でしたが(その分、東京近辺や山梨が入りました)、復興が進んで仙台の駅弁が滅多に見られないものの、新青森開業の副産物でしょうか大館の名物駅弁『鶏めし』をお昼の駅弁に選び、早速Suicaで買いました。6・7番線のベンチで昼食を取り、自販機で『朝の茶事』のホットを買うと早速頂くと気が効かないリーマンに邪魔されましたが、ご飯は地元らしくあきたこまちで鶏肉は比内地鶏を使っているので美味さはお墨付き。ゆで卵をほぐした感じのそぼろや前から気になっていた竹輪みたいなおかずが気になりましたが、芯に練り物が入っているものです。食後はここ1時間の間に見た列車のノート整理をしながら過ごし、ここで臨時の浮島町行きも来るなと思いましたが、4074列車のダイヤへシフトしてからは空振りでこの間の高崎行きは正解でした。この頃には総合車両センターからの出場車でしょうかクモハ211-1002×5(高タカB2編成)が7番線から出発。

 大宮から13時53分発の上野行き(920M、クハE231-6032×10/宮ヤマU532編成)で再びさいたま新都心へ。最後尾に陣取り、さいたま新都心のホームに降りるとほぼ同時くらいに根岸からの4091列車が着くのですが、若干遅れている様子で入るとザッと書き出す事にしました。この間、先程大宮駅の6番線に現れた『草津』2号で営業運転を終えて東大宮へ回送する所をキャッチしました。

○4091列車…宇都宮タ行きの主力で一杯の20両編成で到着します。マスターは見る頻度が高いせいかこの辺は少々脱力(?)気味になります。後でこの列車の30分後に根岸を出発して同じルートを走る5561列車は4両編成の短編成でした。
△宇都宮タ
EF210−137
タキ1000- 35 JOT[E]/郡山 A重
タキ1000- 39 JOT[E]/郡山 A重
タキ1000- 7 JOT[E]/郡山 A重
タキ1000-128 JOT[E]/郡山 (A重)
タキ1000-350 JOT[E]/郡山 全検23-7-4川崎車、自重16.8t
タキ1000-775 JOT/根岸 全検23-12-8川崎車、自重16.9t #
タキ1000-256 JOT/郡山 全検23-10-5川崎車、自重17.1t
タキ1000-286 JOT[E]/郡山 全検23-10-15川崎車、自重16.7t 石油類)黒地
タキ1000-527 JOT[E]/仙台北港 全検23-10-5川崎車、自重16.7t 石油類)黒地#
タキ1000-272 JOT[E]/郡山 全検23-9-30川崎車、自重17.1t $
タキ1000- 63 JOT[E]/郡山
タキ1000-149 JOT[E]/郡山 無
タキ1000-496 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-157 JOT[E]/郡山 無黒
タキ1000-471 JOT/根岸 無
タキ1000-474 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-606 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-294 JOT[E]/郡山 全検23-9-27川崎車、自重16.9t
タキ1000-757 JOT[E]/根岸 全検23-8-31川崎車、自重16.9t
タキ1000-479 JOT[E]/根岸
#=仙台北港配備車、$=浜五井配備車

○3095列車…甲子発のタキ1000ばかりの編成でこちらも先日の高崎行きでチェックした面々ばかりと思ったら1両抜けた格好です。

EF65 1058[JRF色]
タキ1000-411 OT/郡山 全検20-7-12川崎車(25-9-4切)
タキ1000-379 OT/宇都宮タ 全検20-6-14川崎車(25-8-8切) 常)郡山
タキ1000-672 OT/宇都宮タ 全検22-10-25川崎車(27-12-19切)、自重17.1t
タキ1000-416 OT/郡山 全検20-9-13川崎車(25-9-26切) 石油類)黒地
タキ1000-381 OT/宇都宮タ 全検20-8-23川崎車(25-9-5切) 常)郡山
タキ1000-389 OT/宇都宮タ 全検20-7-19川崎車(25-8-1切) 石油類)黒地

 冷たく風吹く中、時折暇を見てはノートまとめをすませるとどうも前に見た事を見返してしまい恐縮します。この頃には石巻の日本製紙へ返送する3075列車(田端操→仙台タ)が通過し、EF65 1050[JRF色]+コキ50000×20の編成で通過し、石巻港発着時は後半分が19D×1+30系(30A等の20フィートコンテナ)×2のパターンが続いていますが、大震災の影響でしょうかロール紙の部分は未だ復旧されていない様子で若干空車が見られる格好でオール19Dの陣容です。

 再び大宮へはE231系では珍しい新前橋行き(新都心14時22分発887M、←クハE231-8007×5+6007×10/宮ヤマU14+U507編成)に乗ります。

 再び大宮駅に戻って降りるとすぐに10番線を焼島へ返送する2085列車が通過するので9番線の浦和方を柵で覆われる手前に立って経ちます。

○2085列車…コキ100系の4両ユニット車+コキ50000が基本パターンのこの列車、ダイヤ改正後の準備でしょうか単車であるコキ104も混じる様になりました。
←焼島 EF64 1050[冷風]+EF64 1017[更新色、冷風]+コキ104-1874+2703+50313+51791+50874+51327+52481+50795+51787+103-172+102−172+171+103-171+103−26+102-26+25+103−25

 ここまで見ると暫くエキュートで時間調整して6・7番線へ。ここでのお目当ては宇都宮タ→川崎貨物行きのもう一本の列車に当たる5586列車、次いで到着する矢羽根色が入る事で知られる郡山からの1074列車です。この前後に東京タ→宇都宮タの4093列車が10番線を通過するとこの程運用開始した全国通運のガレキ輸送用UM8Aをキャッチし、1両は3両、もう1両は5両で後で埼玉サークルの例会で部会で顔馴染みの上尾のK氏からこの画像の紹介があり、この1時間後に通過する3071列車(隅田川→盛岡タ)に積まれるお話を頂きました。

○5586列車…姉妹列車の5581/5584列車と似通った編成内容でこちらは先の5584列車と違い、タンク車のみの編成でJOT所有車の連結が無く、編成の半数はタキ43000・44000の第一陣であるS42年新製車で占め、浮島町を拠点にした運用からして南松本や西上田(現在は廃止されましたが)向けの運用で使われるナンバーと重なります。時刻表上の時刻より遅れての通過ながら4番線をゆっくりとした足取りで走って行き、上手い具合に細かいデータも読み取れる事が出来、ネタ探しも順調に進みました。
△川崎貨物(浮島町)
EF210−119
タキ43614 OT/宇都宮タ 全検24-2-23川崎車、自重15.9t
タキ43017 OT/郡山 全検23-7-1川崎車、自重15.7t
タキ43020 OT/南松本 全検23-4-16川崎車、自重15.9t
タキ43004 OT/郡山 石油類)黒地
タキ43032 OT/郡山
タキ43008 OT/西上田
タキ43009 OT/西上田
タキ43339 OT/八王子 全検23-6-20川崎車、自重16.2t
タキ43358 OT/南松本
タキ43007 OT/西上田
タキ44015 OT/宇都宮タ
タキ43355 OT/南松本
タキ44124 OT/郡山
タキ43162 OT/南松本
タキ43029 OT/西上田
タキ43347 OT/西上田
タキ43348 OT/西上田
タキ43025 OT/倉賀野 全検23-6-13川崎車、自重16.3t
タキ43015 OT/郡山 全検23-4-7川崎車、自重15.7t
タキ43270 OT/倉賀野 全検23-4-7川崎車、自重15.9t

○5561列車…先にご紹介した4091列車に続いてやって来るものの、タキ1000ばかり4両の少ない編成でした。
△宇都宮タ
EF210−121
タキ1000-258 JOT[E]/郡山 全検23-8-22川崎車、自重16.7t
タキ1000-166 JOT[E]/郡山
タキ1000-760 JOT[E]/根岸 全検23-8-12川崎車、自重16.9t 無
タキ1000-438 JOT[E]/根岸 無

 この前後に通過する5881列車は先日の高崎行きとほぼ同じナンバーが入った顔触れながら連結順序が甲子発+浜五井発と順序が入れ替わり、1074列車は半数が矢羽根→青一色に塗り変わり、中には4073列車の後方が定位置だったナンバーが前方に連結していたので驚きました。6番線側で待っていたお客さんで手押し車サイズのベビーカーが鎮座していたので些か邪魔臭かったですが、こう言うのは昔ならしっかり手荷物運賃を取っていた事と思われますね。最近はバリアフリーで色々便利になった影響かキャスター付きのバッグ片手のお客さんも増えてこの辺の定義が昔に比べて曖昧になって来た気がします(ユーザー自体が存在すら知らないのだろうと感じますが………)。

○5881列車
←倉賀野 EF210-161+タキ43600+43626+43552+43545+43608[甲子発]+243717+38053*+43547er+1000-887+38032+1000−660+889+275+40100[浜五井発]
*=旧米軍用、er=エコレールマークなし

○1074列車…以前は浮島町行きが中心で後方が浜川崎行きの編成でしたが、昨秋以降全車浮島町着に改めました。
←川崎貨物(浮島町) EF210-134+タキ1000-706+740+724+749+408(盛岡タ)+734+728+741735+446(倉賀野)+744722
特記以外OT/川崎貨物、番号=矢羽根→青一色

○2082列車…高崎へ訪れる時に丁度、高崎操で一休みする列車で最近『北斗星』や『カシオペア』で活躍するEF510が牽く事で知られています(17日のダイヤ改正まで)。珍しいので撮っておきたいなと思った所高崎線の電車が風の影響で遅れていたので気にしましたが、定刻で到着となり気になって宇都宮線の電車に乗ろうと思った所、して遣られました。
←隅田川 EF510-512+コキ103-204+102-524+523○+103-203+107-101+106-5(全検19-6-2川崎車)+50622+52107+51514
○=空車、コキ52107に同和通運UM12A-105117、105114、105116積載

 ここまで終わると大宮での調査が終わり、新都心の最終回は4番線から15時41分発の上野行き(634M、クハE231-6026×10/宮ヤマU526編成)で向かいます。

 さいたま新都心のホームに到着すると丁度、倉賀野行きの5763列車が到着した所でグッドタイミング。この分を一通りすると今日の遠征もほぼ終わります。

○5763列車…昨秋以降は浜川崎発の分が浮島町発に吸収されたものの、前は相変わらず根岸発の編成で短編成かなと思ったら今日はタキ38000を含めて18両編成です。
△倉賀野
EF210−133
タキ1000-869 JOT/根岸   ↑根岸発 無
タキ1000-617 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-590 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-573 JOT/根岸 無
タキ1000-620 JOT[E]/根岸 無
タキ1000-501 JOT[E]/根岸 ↓ 無
タキ43167 OT/西上田
タキ43027 OT/倉賀野
タキ44003 OT/西上田
タキ43266 OT/西上田
タキ44023 OT/西上田
タキ38086 JOT/郡山 全検20-6-4川崎車(26-10-2切)、自重17.6t ○
タキ38032 JOT*/郡山 全検20-11-7名古屋車、自重17.3t ○
タキ38069 JOT*/郡山 全検20-9-19川崎車、自重17.6t○
タキ38003 JOT*/仙台北港 全検19-11-14川崎車(25-2-14切)、自重17.4t ○
タキ44157 OT/倉賀野
タキ43472 JOT×/根岸 常)浮島町
タキ43407 OT×/宇都宮タ 全検22-4-2川崎車(27-8-20切)、自重15.7t
タキ1000の*=特殊ナット試行車、タキ38000の*=旧米軍用、○=3F改型制輪子装着、×=エコレールマークなし

○5593列車…交番検査から出場するシキ800を前方に従えた編成でコンテナはヤマト運輸のUV50A、JOTのUR18A、UR19A、UR20A-10000、UR16A-70000(SUPER URのH23新製の70004番が積載)と全て私有コンテナばかりです。
←宇都宮タ EF65 1080[JRF色]+シキ801(日通/小山)+ヨ8404(東ウタ)+コキ104・107

 この頃には東邦亜鉛の安中行き5781列車が現れるものの、運悪く4番線に入る電車(古河行き、621M)に被られてホームから上手く見られないのが惜しい所です。

○8685列車…タキ43000中心の編成で昨年の全検出場車が多く、マスターにとっては大満足の編成です。
△宇都宮タ
EF65 1096[JRF色]
タキ43330   OT/倉賀野 全検22-6-21川崎車(27-10-27切)、自重16.2t
タキ43405   OT/倉賀野
タキ43543   OT×/宇都宮タ 全検23-6-17川崎車、自重16.1t
タキ43526   OT/宇都宮タ 全検23-6-27川崎車、自重15.8t
タキ43575   OT/八王子 全検23-8-24川崎車、自重15.9t

タキ1000-402 OT/宇都宮タ 無
タキ1000-397 OT/宇都宮タ 無
タキ1000-393 OT/宇都宮タ 無
タキ43609   OT×/宇都宮タ 全検23-9-17川崎車、自重16.4t
タキ43631  JOT×/浜五井[旧OT/宇都宮タ]
タキ43350   OT/倉賀野
タキ1000-387 OT/宇都宮タ 無
タキ1000-401 OT/宇都宮タ 無
タキ43542   OT/宇都宮タ 全検23-10-19川崎車、自重15.7t
タキ1000-100 OT/倉賀野 無
タキ43464   OT/倉賀野 常)浜五井 

 8685列車を一通り見て改札口への階段を昇っていたら突如、左足の脹ら脛が突っ張り、暫くコンコースの真ん中にある木の椅子?に腰掛け、痛みが和らいだ所で改札を出て5763列車のタンク車の詳しい点をチェックし、与野側の階段を下りる格好で信号や車を気を付けながら線路側へ。タキ38000の米軍用は前に拝島で確認した事があるのでこの点助かりました。先のアクシデントもあり、駅へ向かう時はエレベーターで昇る事にしてこっちは急に足が痛くなりましたが、後から駆け込む様に乗って来る者も居たので「歩いて行け!」と少し思い上がり(?)ましてそれから再びエスカレーターで1・2番線へ。今回の遠征も一段落します。

 さいたま新都心から16時46分発の小金井行き(627M、クモハ211-3007×10/高タカC2編成)で大宮へ向かい、この前後では札幌行きの『カシオペア』が通過すると今日は青いEF510-505が牽引。

 大宮駅では『草津』の14両編成を見るべく6・7番線へ赴き、到着した『草津』4号は(←上野)クハ185-215×7+209×7(宮オオOM09+OM05編成)で今度の土曜日からはこの様な迫力ある編成が滅多に見られなくなるのが残念です。一通り見終えてから南側の改札を一旦出て自由通路を交わる格好で北側の改札(Dila側)から入り直して『中山道』で軽めの夕食をとり、春の七種かき揚げそば+ワカメのトッピング(埼玉サークルの忘年会で訪れた時にお昼を頂いた時にゲットしたチケットで)を頂きます。少しDilaの中をぶらぶらして平清盛にあやかった広島駅の『しゃもじ弁当』を発見。

 大宮から17時30分発の大船行き(1747A、クハE233-1054×10/宮ウラ154編成)で浦和へ向かいます。ネットブックでオイルターミナルの所有車のデータを弄りながら車中を過ごし、大宮操の構内は見る者が無くそのまま進みます。

 浦和に着くと東口のパルコへ向かい、スターバックスで一休み。オレンジブリュレラテを頂きますが、明後日から売り出される浅めのライトノートも試飲出来るとの事で地元で頂く事が多いので固辞したものの、パートナーさんのお兄ちゃんがなかなかのイケメンなり。手前の丸テーブル席が空いたので早速車内での続きを片付け、長々お邪魔し、埼玉サークルの例会が行われる10階のコミュニティーセンターへ。外が見えるソファーは先客が多かったので受付近くの椅子に腰掛けてブログの下書きをしている間にレギュラー会員のS氏参上。暫く経ってから貨車部会にも来られる上尾のK氏と先のガレキ専用コンテナについて情報交換。それから埼玉サークルの例会が始まり、いつも来られる皆さんが集まり、役職が重なる故にK委員の報告も当方に届いているのでつい突っ込み、一つの県域サークル例会ながら高頻度で顔を合わせる方が2人(以前の様にU氏も含めて+1人)も居るのでいやはや。

 続きはこちらです。

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