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2007年3月22日 (木)

H19.03.20 笠寺駅

 名古屋駅から岡崎行きの311系普通電車で3363列車と上手く間に合い、18きっぷの時期は吉原や清水で調査する事が多かったので今回は静岡方面の代わりに笠寺にて3363列車の編成調査を行いました。いつもの顔触れの他、東港発のタキ43000、昭和町発のタキ5450(いずれも明日の5381列車に継送する塩浜行き)が連結されました。4番線からコキ104の中程まで見て20分停車の時間制限と強風、新幹線の轟音にぶつかりつつ1番線に移って調査した次第です。
△稲沢
EF65 1084[JRF色、赤プレート]
タキ43529 JOT/郡山 ↑東港→塩浜 トケ
タキ43187 JOT/塩浜 ↓
タキ155464 東亞合成○/昭和町    ↑昭和町→塩浜
タキ125461 関西化成品輸送/安治川口 全検18-3-8金沢総、自重20.0t F
タキ165471 東亞合成○/昭和町 全検19-1-31名古屋車、自重20.5t N
タキ115468 関西化成品輸送/安治川口
タキ145464 関西化成品輸送/安治川口 全検17-12-7金沢総、自重19.8t F
タキ125474 関西化成品輸送/安治川口
タキ105494 関西化成品輸送/安治川口 ↓ F
ワム286269 ↑新座タ→春日井(空送)
ワム380430 ※旧石巻港常備
ワム380383 ↓ ※旧石巻港常備
タキ14737 日触物流/浮島町 ↑浮島町→東港 全検18-6-30川崎車、自重23.8t N
タキ14729 日触物流/浮島町 ↓ 全検14-7-1川崎車、自重23.4t N
コキ200-65 川崎貨物→昭和町 全検18-9-7川崎車、東亞合成UT13C-8004,8003[液体苛性カリ専用]を積載
タキ155463 JOT/郡山 扇町→塩浜 全検17-4-23川崎車、自重19.7t f
コキ104-1657 ↑東京タ→鵜殿 全検19-2-9川崎車
コキ104-2888 全検19-1-11川崎車
コキ104-2863 全検18-9-13川崎車
コキ104- 630
コキ104- 14
コキ104-2307 全検18-4-25名古屋車
コキ104-1927 ↓
※タキ5450のF=富士重製(ジャケットをボルトで止めたタイプ)、f=富士重製のジャケットキセ板&TR211B振替、N=日車製の鏡板フラット形(タキ14700も適合します)

 構内にはこの他、コキ51538+50630+51608(西浜松→笠寺)、53232+50663、ワム380284+380392+380268+380353+380179+380093(←名古屋)と継送待ちしている他、トヨタロングパスエクスプレス牽引用のEF210-121が一休みしていました。

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